2005年12月20日

軽いリベンジ

そんな感じの寸劇です。
前回のアルクェイドの時には出来なかった、今田のリアル私生活暴露ネタ、ダダダダッ×2、松本の例え話、の三点を組み込んでみました。後は肝心のネタが面白いかどうかなんですけれど、そこが一番心配だったり。
文章でコントを読むってどうなんでしょうね?

■WEB拍手お返事。
>寸劇:119拝見させて頂きました。甘々で身悶えするゥ〜〜。遠坂さんナイスつっこみです。
・本来は遠坂さんは入れない予定だったのですが、知り合いの書き手さんの指摘により入れてみました。いい感じに二人のスパイスになったのだったら、大成功です。
>寸劇:119…久しぶりの甘い話に感激!ぬいぐるみを愛でるセイバー…可愛すぎです!
・食いしん坊ばっかじゃなくて、もっとこういう一面を沢山見たかったです。ホロゥ。ぬいぐるみネタをどうしてあそこで放置してしまったんだろうなぁ……ホント。
>いろいろな作風をお持ちですね。精進精進。応援してますよ!
・書くからには様々なものに挑戦したい、という考えがありますのでー。これからも様々な作品を書いて、もっと己を高めていこうと思います。
>久しぶりに泣きました・・・とてもよかったです。リンクからですがこの小説にあえてよかっです。
・ありがとうございます。人の心の琴線に触れることが出来る話を掛けたのでしたら、書き手としてこれほど嬉しいものはありません。色々と悩んで書いた作品なので、そういった評価をいただけることは本当に在り難いです。
>対抗して雌ライオンにせいばーと名前を付けて愛でる士郎w あれ?なんか抜けてたような…
・士郎が出血多量で死にます。
>やたら面白い。ナイスな解釈かと。
・兎に角、書く話に独自解釈の頻度が多い自分ですが、それが物語をつまらない方向に傾けないようにすることだけは気を使っています。上手くいっているようで何より。
>寸劇119.ナイスハレンチでした。
・どう見ても純愛です。ありがとうございました。

それでは、今日はこのへんでー。
posted by 10=8 01 at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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