2006年05月16日

言い訳というか注釈というか

■寸劇について
 真面目に落語しようってんじゃなくて、タイガー&ドラゴンの小虎の落語そのまんまにやってしまおうという魂胆です。「じれっタイガー」も込みこみで。故に大河の名前が藤村亭という落語家っぽいものになっていました。後、最後のオチで下ネタに走ったりしてしまったのは、落語としてどうかと思いますが、まあ鶴光リスペクトということで。駄目ですか? 駄目ですか。そうですか……
 まあ何はともあれ、寸劇はどーでもよく、元となった連続ドラマ「タイガー&ドラゴン」はこの上なく面白いので見て損はしないと思います。見るのでしたらTVスペシャルで放送した「三枚記請」からどうぞ。

 好き勝手やってますね、自分。


 それでは今日はこのへんで。
posted by 10=8 01 at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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