2005年02月01日

「処女はお姉さまに恋してる」SS(ネタバレ含む)

『hybrid』

 別段、宮小路瑞穂は早起きというわけではない。
 帰宅部の為に朝練も無く、寮住まいの為に家が遠いわけでもないので、朝は結構のんびりしていられるのだ。もっとも、寮母さんが朝食を作るのに合わせて、ある程度決められた時間に起きる必要があるので、呑気に寝ていられる程の時間は無い。それでも他の生徒と比べれば余裕がある方だろうが。
「……ふあ、あああ……」
 欠伸を噛み殺しながら身体を起こす。転校してからはまりやに起こされることもしばしばあったが、さすがに二学期に入ってからは起こされることも無くなった。ここでの生活に身体が慣れたということだろう。
 横を見ると一子ちゃんがまだ心地良さそうな寝息を立てている。起こさないようにと僕は静かにベッドから抜け出す。朝は寝床でグーグーグー……なんて歌があったけど、今の一子ちゃんがまさにそれだ。少しだけ羨ましい。
 朝起きてまずすることといえば、髪やら顔やらといった身だしなみのセット。転入当初は時間の掛かっていたこの作業も、慣れてしまえば然程時間を必要とせずに完了する。そのまま制服に袖を通せば、あっという間に女の子の僕が鏡に映る。
 毎回のように思うけど、よくバレたりしないものだ。女装している立場からすればバレないに越したことは無いけれど、男としては正直ヘコむ。
 だけど周りの生徒、教員が僕の正体に気が付かないのも、どこかで頷けるとは思っていた。鏡に映る姿を見れば一目瞭然。腰まで届く長い髪。六万もする本格派のパッド。男としては頼りないくらいの細い体つき。整った顔立ち。自負するつもりではないけど、目の前に映っている自分は女の子としか思えない。僕の正体を知っている紫苑さんやまりや、緋紗子先生も時折、素で僕を女の子と思い込むことがあるくらいだから相当のものだと思う。
 それでも、僕は男だ。
 周囲がどうあろうと、それは変わらない。
 下腹部を見ればすぐにその事実は証明できる。今ならスカートをめくる必要も無い。寝起き直後のこの時間は、男性特有の生理現象が否応無しに僕の身体を支配しているのだから。
 早い話が朝勃ち。
 制服のスカートを押し上げるように僕の下半身が屹立している。
 どこからどう見ても女の子の格好をしているのに、一部分だけが男を自己主張しているこの状態。何というか、ひどくいたたまれない気分を覚える。
「こんな姿を見られたら何て言われるか……」
 鏡台の椅子は背もたれがないから僕は身体を前に傾けそのまま突っ伏す。
 怒張するそれが収まるまで、まだ少し時間が必要そうだ。
 知らず知らずのうちに、僕は溜息を吐き零していた。

■■

「お姉さま、お茶が入りましたのですよ」
「ありがとう、奏ちゃん」
 紅茶を一口。転校してから何度も飲んでいる奏ちゃんの紅茶だが、本当に美味しい。毎回、葉を変えて飽きが来ないようにしている気遣いがとても彼女らしかった。
 由佳里ちゃんも僕と同じ感想なのか、心地良さそうな吐息と共に顔がほころんでいる。
「そういえば……今日はまりや、遅いわね。由佳里ちゃん、今日はまりや起きているかわかるかしら?」
「え? あ、ど、どうでしょう? そういえば来てませんね、まりやお姉さま……もうすぐ朝食もできるから、私、呼んできます」
「―――あー、その必要ないわよ……ふぁぁぁ」
 立ち上がりかけた由佳里ちゃんを制したのは、まりや本人だった。ちゃんと制服を着込んでいるが眠そうな顔を見る限り、今しがたまで夢の世界の住人だったようだ。僕たちの挨拶に呑気に手を振って応える。
 寮の中ならそれでもいいだろうが、外に出てこれじゃあ貴子さんといらぬ衝突を招きそうだ。僕は一応、釘を刺しておくことにする。
「まりや……外に出るまでにはちゃんと起きてよ」
「はぁ〜い……わかりました、お・ね・え・さ・ま」
 なんて答えながら、まりやは背後から僕を抱きしめてきた。
「うわぁっ!」
「何を驚いてるのよ。起きてないの、瑞穂ちゃんの方なんじゃないの?」
「そ、そうじゃなくて……」
「じゃなくて?」
「………………」
 まりやさんの胸が当たってます。
 素直にそう言える筈も無い。それが解ってるんだか解っていないんだか、まりやは僕が答えないのをいいことに、さらにきつく抱きしめてくる。
 制服越しとはいえ、柔らかい胸が……うあ。
 やばい……意識してきたら、またさっき収まってきた部分が……
「まりや、くっつきすぎだってば」
「つれないなあ瑞穂ちゃんは」
 そんなことを言いながら意地悪そうに笑うまりや。やっぱり確信犯だったか。
「お姉さまたち、いいなあ〜、なのですよ」
 ぽつりとそんなことを呟く奏ちゃん。それがあまりにも微笑ましいので、みんなして笑う。
 笑うのだが―――まりやが胸を押し付けたせいで、再び屹立したものを下腹部に抱えた僕は、微笑みながらも複雑な思いに絡まれていた。

■■

 男の僕が女の子として生活することに最初は戸惑ったものだけど、慣れというものは偉大なもので十月にさしかかろうとしている今、僕はすっかりと女の子としての生活に適応していた。意識しなくても自然と女の子っぽい立ち居振る舞いや女の子言葉ができるし、最初の頃のような怯えに似た緊張感も今は無い。
 まあ、だからといって僕が完全に女の子になってしまったわけではないのだけど。
 今朝の一件がいい例だ。いくら女の子であろうとしても、僕は男である。バレないように振舞おうが否応無しに男としての僕が鎌首をもたげることだってあるのだ。
「それじゃあ、瑞穂さん……次のページの最初から」
「は、はいっ」
 緋紗子先生に名を呼ばれ、慌てて思考を現実へと引き戻す。
 気分を落ち着かせる為にも、ゆっったりと僕は指定された頁を読み上げた。僕の声だけが響く中、緋紗子先生は静かに足音を重ねる。
 そういえば。
 そういえば緋紗子先生とは一回だけとはいえ、肉体関係を持ってしまったんだよなぁ、僕。まるで夏の日に見た陽炎のような一時だったけど、あれから一ヶ月経った今でも鮮明に思い出すことができる。
 やわらかい肉体の感触。
 身体の芯から搾り取るような鮮烈な快感。
 むせ返るような甘い蜜の匂い。

 …………………

 は、はうっ!
 拙い。発表中だっていうのに変な想像をしたせいで、ま、また朝の再来が。
 こうなっては気分を落ち着かせるどころではない。落ち着かせなきゃいけないのは僕の下半身だ。ああっ、何で夏休みのことなんて想像してしまったんだ僕ってヤツはっ!
 幸いにして授業中だからみんな教科書に視線を落としているけど、下手したら気付かれてしまう可能性もある。せめてもの救いはスカートだから目立たないということくらいか。
 意識しないように教科書へと意識を落とす。
 そうだ、古文だ。今は古文の授業なんだから夏休みのことは関係ない。
 関係ない。
 関係ないっていうのに。
 僕の下腹部は意思とは裏腹にどんどん熱膨張してゆく。ゴムのきついショーツを押しのけて反り返ってゆく。
 みんな多分、このことに気付いていない。気付いていないからこそいたたまれない気分になる。女の子ばかりの教室でしかも授業中で、ひどく背徳的だ。そう思うともう収まりがきかなくなってきた。ガチガチに堅くなっている。ああもう今すぐこの場から逃げ出してしまいたい。これだから男ってやつは……
「はい。瑞穂さん、そこまでで結構です」
 緊張の、糸が切れた。
「は、はぁぁぁぁぁぁぁ……」
 着席した僕は、小さく、静かに、それでいて深い溜息を吐き出す。は、恥ずかしさで死ぬかと思った。
 そんな僕を、隣の席の紫苑さんが不思議そうな表情で窺う。
「あの……瑞穂さん、調子が宜しくないのですか?」
「あ、はは……そんなところです」

■■

 ボタンを押して水の流れる音を響かせる。
 トイレのこれは女の子特有のもので、最初は押し忘れそうになることもあった。音を消す為の配慮なのだろうけど、これを押した後に改めて本物の水を流すというのは、何だか二回水を流した感覚で、二度手間な気分がするのは僕だけだろうか。
「だけだろうなあ……」
 そんなことを呟いきつつ、個室から出ようとすると。
「ん、あ、ぁぁ」
 という。
「あっ……んん、あふ、ぅぁ」
 熱っぽい声が個室の壁越しに聞こえてきた。
 転入したばかりの頃も似たような状況があった。あの時は環境に馴染むだけで精一杯だったり、隣にいた子がすぐに逃げたせいで何があったのか把握できなかったけど、今では隣で何が行われているかはっきりと理解できる。
「んっ、んんっ、ふぁっあっ」
 水の流れる音。
 だけど、湿り気を帯びた声は完全には掻き消えない。
「あっ、あっ、あっ、駄目っ、だめぇっ、お―――お姉さ、ま」
「―――――っ!!」
 次の瞬間には隣の子がいることも忘れて、トイレから弾かれるように飛び出していた。そのまま走ると不信に思われるので早歩き。何も考えられずにひたすらに教室を目指す。
 そして、目的の教室の目的の僕の机に付いた時には、すっかり息が切れていた。
「………………っ、はぁ、はぁ」
 呼吸を整え、目蓋を落とし、赤面した顔が周囲に気取られないように少しだけ俯く。そして、僕は動悸を落ち着かせる為に、胸中だけで何度も呟いた。
 僕は女の子。
 僕は女の子、僕は女の子、僕は女の子、女の子、女の子、女の子、女の子……
 呟きは自己暗示にはならない。
 言葉で生理的反応が落ち着くのだったら、どれだけ楽なことか。
 そして、全てが落ち着いた頃にはもう次の授業が始まっていて、さっきの出来事から僕の思考を紛らわすには丁度良かった。

■■

 そんなことがあった一日も、つつがなく過ぎて放課後を迎えた。
 僕は寮には帰らずに屋上に、残暑の夕日の下にいる。
 鉄柵に身体を預け、ぼんやりと眼下に広がる恵泉女学院を一望。風が強いので部活動の掛け声などはここまでは届かない。成る程。ここは確かに考え事をしたり、一人になるには最適の場所だ。何も知らない立場でこんなことを思うのは不謹慎かもしれないけど、紫苑さんがここにしょっちゅう来るのも頷ける。
「………はぁ、欲求不満なのかな」
 結局のところ、完全に女の子になりきるのは不可能だ。いくら姿見や立ち居振る舞い、声が女性的だとしても、それより深い部分で僕は女の子になることはできない。
 環境に適応して普段から意識せずして女の子と振舞っていても、意識の及ばない感覚の部分で男なのだから、そのことは仕方が無いとしか言えない。だけど、この環境下でのそれは、それはひどく中途半端で落ち着きの無い、宙ぶらりんとした感覚だった。
 別にこの生活に嫌気がさしたわけでもない。遺言の為という理由はあるけれど、何だかんだで此処での生活を僕は気に入っていて、卒業するまではしっかりと女の子を演じ続けようと思っている。
 だからこそ厄介なのかもしれない。僕が男であることは変えようの無い事実なのだから。
 どうしたものか。
 女の子を演じきることもできず、男に戻ることもできず。両性入り混じった曖昧な部分――やや女の子よりか――に揺れている自分自身。今更になって、こんなことでこれから生活していけるんだろうか、と不安になってしまう。
 こう、誤魔化してきた男としての部分が軋んで、誤魔化しきれなくなってきたということだろうか。
「―――あら、瑞穂さん?」
 風吹き荒ぶ中でも、しっかりと響く涼やかな声の主は紫苑さんだった。
 振り向くと彼女は屋上の入り口からこちらまで半分くらいの距離にいた。きっと話しかけるタイミングを計っていたのだろう。気遣わせてしまったかな、と申し訳ない気持ちになる。
「すいません、紫苑さん。先に、この場所を使わせてもらってます」
「かまいませんわ、瑞穂さん。何か、お悩みのご様子でしたが……宜しければ、窺ってもよろしいでしょうか?」
「………………」
 とはいっても、何と言うべきか。
「あ、すいません……その聞かれたくない話は誰にでもありますよね」
「あ、いえ、そういう類の話じゃありません。いや、言い難いのは確かなんですけど……紫苑さんが思っている言い難さとは違う意味合いでして……」
 正直、自分でも上手く言葉に出来ないというのが現状なんだけど、何とか言葉を搾り出して紫苑さんに考えていたことを説明する。さすがに、朝勃ちとか古文の時のこととかの話はどうかと思ったので、そこらへんは適当にお茶を濁して。
 紫苑さんは賢い人なので、僕の言いたいことをすぐに理解してくれた。
「成る程。つまり瑞穂さんは、中途半端な自分の現状にもどかしさを覚えているわけですね」
「まあ、そういうことになります……こればっかりは、どうなるという問題でもないですから」
 紫苑さんは考え込むような顔をしたまま目蓋を半分ほど落としていた。それを見る僕はどんな顔をしているだろう。
 互いの間に何とも言えぬ沈黙が訪れる。
 ぶわっと、一際強い風が僕らの身体へと叩き付けられた。腰まで届く僕らの長い髪の毛が舞い上がって、乱れる。そして、手櫛でそれを整えなおした頃合になって、紫苑さんが口を開いた。
「瑞穂さん……あちらの空を見てください」
 そういって指差した先は東の空。完全に闇には落ちていない為に、うっすらとした藍の色合いをした宵闇がそこに広がっていた。
 僕がそちらに視線をやったのを確認すると、紫苑さんは続いて反対の方角、西の空に指先を変える。そちらに目をやると、ゆっくりと沈み行く陽射しが学院一帯を朱の色に染め上げているのが見えた。そこに帯を引くように長い陰影が生まれ、まるで景色を影絵のように切り取っている。
 だけど。
「この景色が……いったい何の……?」
「まだです、瑞穂さん……今度は上です」
「上?」
 問い返しながらも、空を仰ぐ。
 そこには朱から藍へと変わる色合いがはっきりと確認できる。宵とも夕とも呼べぬような、両方が入り混じった空の色。茜のような、蒼のような、紫のような、そんな何とも言い難い色合いが幾つも重なった層のようになっていて、とても……とても美しい。
 どこか曖昧さを感じさせる空に魅入っていると、紫苑さんがそっと告げる。
「夕にもなれず、夜にもなれない空……まるで男性にも女性にもなりきれない瑞穂さんみたいじゃありませんか?」
「………かもしれません」
「ですけど、それって一時のことだと思うんです。きっと、この夕焼けと宵闇が混ざった空は、すぐに夜になってしまうでしょう。瑞穂さんも、男性と女性が入り混じった今のもどかしさも一時のことだと思うんです」
 何も答えられず、僕は空を仰いでいる。
 紫苑さんは構わず続ける。
「この曖昧な色合いって中途半端にも見えるかもしれませんけど、私にはとても美しく見えます。瑞穂さんは、どう思いますか?」
 僕の眸は相変わらず魅入られたまま。
「………綺麗だと、思います……ええ、本当に、本当に綺麗な色の空だと思います」
「だとしたら、瑞穂さんのもどかしさもきっと楽しい日々に転じることが出来ると思います。中途半端な色の空が、美しく見えるように」
「―――――」
 それは。
 手探りに、形の無い何かをなぞるような、そんな言葉だった。
 それも当然だと思う。だって、紫苑さんは僕の感じているもどかしさは一生理解できないだろうから。彼女が性別を偽って男子校に行くのなら別だけど、今、この状態でそんなことはない。だというのに、紫苑さんはきっと一生懸命言葉を探したんだろう。自分の思考が及ばないような悩みに対しても真剣に考えて、それで、どこか曖昧で観念的な言葉でだけど、僕を励ましてくれた。
「―――――」
 きっと、生理的な男としての反応は変わらず続くだろう。
 僕はまた今日のようなもどかしさを覚えることだってあるだろう。
 紫苑さんの言葉で全てが塗り替えられるように一変するわけでもない。
「―――紫苑さん」
 だけど。
「はい、瑞穂さん」
「ありがとうございます」

 その言葉は今の僕にはとても心地よく。
 少しだけ身体が楽になった、そんな気がした。

「お役に立てたようで、私としても嬉しいですわ」
「ええ、本当に……紫苑さんには迷惑をおかけします……結構、個人的な問題なのに」
「友人の悩みですもの、当然です……ふふ、さあ、帰りましょうか」
「―――はいっ」
 答え。差し出された掌を握って紫苑さんに応える。

 屋上の扉を閉めるとき、僕はもう一度だけ茜と藍の入り混じった空を眺めた。
 いつか、僕もこの男であり女の子である自分を、中途半端なもどかしさとしてでなく、あの空のように思える日が来るだろうかと、そう思いながら。


<了>
posted by 10=8 01 at 20:57| Comment(4) | TrackBack(0) | おとボク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「hybrid」あとがき
初のおとぼくSSなのですが、正直、最後を観念的にしすぎて、中途半端な印象が否めませんでした。完全な力不足です。
もっとこう、解りやすいコミカルなのにすればよかった……反省。
結局のところ、書きたかったのは最後の夕日と宵闇が混ざったところのワンシーン。
それの為に前半があったもんですけど、整合性に欠けたかも。
ちなみに「hybrid」は混成のとかそういう意味を持っていて、男であり女である瑞穂を表したタイトルを探しているうちに、この単語に行き着きました。
それでは、このへんで。
Posted by 10=8 01 at 2005年02月01日 21:08
なんつーかあれですね瑞穂が勃起しまくりで生々しいですねヽ(゚∀゚)ノ
でも最後はきれいに締められてますね。紫苑様強ぇ。
01サンは原作の雰囲気とか心配してたけどそんな生々しい裏舞台が見えてこそのSSみたいな。みたいな。
あとはメッセで言ってたみたいにこんなイベント見たかった的なのもおもしろいかもしれないですね。
つかオレがそんなん読みてぇ。
じゃあ書いてください(ぇ
Posted by 書記長@ at 2005年02月02日 00:16
な、生々しいですね(汗
描写が上手だから、なおさらそう感じました。
なんだか少しだけ『盲目の羊』というお話を思い出しました。
女性の中、気付かれてないとはいえ男が一人。かなり居辛いでしょうね。
紫苑さんのやりとりなど、綺麗に纏められてて、面白かったです。
Posted by 豆大福 at 2005年07月21日 09:33
そ、そんなに生々しいですか………
ううん、改めて指摘されると恥ずかしいなあ。

最後の紫苑さんとのやりとり、もうちょい解り易く出来たら、と反省することしきり……

頑張ろう。
Posted by 10=8 01 at 2005年07月23日 02:36
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