2005年10月04日

色々なことについて

■今回の寸劇について
・チャットでエロいと言われました。そんなにエロい話じゃないと思います。

■漫画について
・今現在一番愉しみにしている漫画は間違いなく「惑星のさみだれ」(著:水上悟志)です。短編の頃から変わらずに地味な作風なんですけれど、それがまたいい塩梅に味となって面白い。全体的にのんびりとした雰囲気なんですけれど、時折割り込んでくる引き締まったシーンは、背筋が粟立つ気持ちよさを憶えて何とも癖になる。
今月号の夕日の涙とかはたまらんものがあった。アップで映るのは子供の泣き顔なんだけれど、今の彼が泣いている顔にも見えるところとか、特に。

■ゲームについて
・そういえば、FateのFDまで残り一ヶ月を切っているんですよね。今更のような話ですけれど、どうにも実感というものを感じませんねー。きっと本物を手に取るまでこんな感覚なんでしょうけれど……
士郎とセイバーがラヴラヴしてくれりゃ大満足なんだけれど、何か噂を聞く限りじゃあそうも言ってられないらしいですよ…………要するに、まだまだ鞘剣好きな人が頑張らなきゃいけないってことみたい。

■WEB拍手お返事
>ツンデレ秋葉…… でも高圧的なツンは、苦手なんですよ、俺Mじゃないし
・大丈夫。志貴と二人きりになればデレ発動するから。
>俺の友人も萌えって聞こえると言ってる………orz
・タモリ倶楽部に送れば手ぬぐい程度は貰えるかなあ?
>志貴は朴念仁だからこそ秋葉と「渡り合える」のだなあと思ったり。
・ああ、それ同感。相手を肩透かしさせるというか、不意を打てるところがやっぱりポイントなんじゃないかな、と思うわけですよ。自分も。そこらへん意識すると、書くときの展開とかを色々と考えるようになります。
>白色人種は日焼けすると真っ赤でしたっけね。インド人がアーリア系ってのには驚いた覚えがあります。
・そういうわけで、日焼けセイバーはお蔵入り。まあ、二度と日の目を見ることもないでしょう。
>今なら、あの言葉を完璧に理解できる。「胸なんて飾りです。偉い人にはそれが解らんのです。」
・大事なのは感度だと思います(断言)
>↑深い、深すぎるぜ。貧乳道
・いや、そこで同意されても………しかも貧乳だから、むしろ薄いと言うべきかと。
>いい話でした。秋葉、可愛い。
・可愛く書けていたなら何よりです。やっぱ、女の子は可愛く書いてあげたいじゃないですか。面白おかしいのも嫌いじゃないですけれど。


それでは、このへんで。
posted by 10=8 01 at 02:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 寸劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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