2005年10月23日

やり過ぎたとは思ってる、だけど後悔はしていない。でも心の何処かで反省はしている。

■寸劇について
参考資料:住谷正樹(ウィキペディアより)
今回は兎に角このネタありきの話でした。即断即決で連載を書くのもほっぽってこの寸劇を書き上げました。正直、こんなのギルガメッシュじゃねえ! という意見は重々承知しています。パロディだと思って見逃して下さい。寸劇と銘打っていることですし。

でもなんだろう……妙な達成感が。

■WEB拍手お返事
>おもらしてあーた gj
・GJという意見多かったです。若者の性は乱れてけしからんですね、まったく!
>気がついたら拍手してました。 ・・・俺も会社で幼児退行とかしてみるか・・・・・・
・いや、それはさすがにどうかと……というよりも、いい年した人が幼児退行するのはビジュアル的にちょっと……
>凛ちゃん、プシャ〜で士郎にマーキング!? イイ物見させてもらいました
・いい物って……やっぱ現代人の性癖はどこかおかしくなっている!
>メイド狂戦士とセイバーが混同しがち。
・書き分け出来ておらず申し訳ない。次回以降、精進いたします。
>えっと…その…限界と思ったとこから云々がデフォです…よね?
・多分、凛の我慢の話だと推測。ええとまあ、限界になるまでのちょっとした間を割愛というか、少なく地の文で描写したんですね。だから時間的にはそんなでもないです。あと子供は割りと我慢できない、という点も要因に加えてください。

それでは、このへんで。
posted by 10=8 01 at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 寸劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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